テクノとは?60年代後半~ さらに深く,もっと深く!!エレクトロミュージックを楽しみたいあなたへ

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■ テクノの流れを追っかけよう!

テクノの歴史をしりたい!!どこからきてどこへいくの??

膨大なレコードから、手っ取り早くテクノの流れを知るには歴史を知るのが一番です。
どんなアーティストがいたのか?どの時期にどんな機材が開発されたのか?

また、それらを使ってDJミュージシャンが繰り出した名作の数々。

長い歴史を眺めてみませんか?


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60年代後半~
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テクノとは?

『いったいぜんたいテクノってなに?』

テクノの歴史を知りたい!

いつからあるの?

どうやって広がったの?

テクノを知るためには、生まれるまでの背景、テクノロジーの進化、

大衆音楽の普及など、沢山の要因があります。

歴史的年表からひも解いてみてください。


テクノの歴史とは、80年代後半のデトロイトテクノ以降のことを指します。

その前の流れ、つまり、エレクトロミュージック全体を展望することにもなります。ここでは、そのほんの一部を紹介していきます。あわせて、アマゾンへのリンクを貼っていきますので、あなたが興味をもったアーティストの音源が欲しいとき、またすぐに確認したいときなどは、ここから簡単に注文できるようにしています。

『テクノとは?という質問に対していえることは、シンセサイザーとサンプラードラムマシンをシーケンスで走らせるエレクトロニクスミュージックだということ』

これから”テクノ”の大まかな輪郭をあらわす。歴史を超特急で説明します。(いずれボチボチ付け足していきます)

エレクトロニックサウンドは、テクノロジーの発展とともに、進化していきます。

エレクトロニックサウンドの年表:

1950年代以前
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1906年:アメリカ人ケーヒルが、テルハーモニウムを開発
1924年:ロシア人レオテルミンがテレミンを開発
1926年:ピアノラ開発
1928年:フランス人モーリスマルトノがマルトノを開発
1929年:ハモンド・オルガン開発
1930年:ドイツ人フリードリッヒトラウトバインがトラウトニウム開発
1941年:オンディオライン開発
1948年:フランス パリ ミュージックコンクレートスタート ピエールシェフェール「鉄道による習作」、45回転7インチシングル登場
1951年:ドイツ ケルンに電子音楽スタジオ開設
1953年:ミュージックコンクレートを受けて、シュトックハウゼン「習作1 2」発表、日本では黛敏郎『X・Y・Z』発表
1950年代半ば~ハイファイシステム開発
1954年:H.F.Olson+H.BelarがRCAエレクトロニックシンセサイザー開発
1955年:NHK電子音楽スタジオスタート
1959年:エレクトーン開発
1956年:エキゾチックサウンドスタート

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1960年代
--------------------------------------------------------------------------------


1963年:メロトロン(磁気テープを使った再生楽器)を開発
1964年:ロバートムーグがMOOGシンセサイザーを開発
1965年:エレクトロニウム、ブックラ・シンセサイザー開発
1968年:ウォルター・カーロス、MOOGIIIを使った『スイッチト・オン・バッハ』を発売
1969年:アープ・シンセサイザー開発

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1970年代
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1970年:アープ2500開発
1970年:大阪万博にて武満徹、高橋悠治、クセナキス演奏。
1972年:アープ・オデッセイ開発
1977年:ローランドMC-8(マイクロコンポーザー)
1977年:ジャック・クラフト&ラリー・アレクサンダーがアープ2600による『1812年』を発表
1978年:プロフェット5開発
1978年:YMO『イエロー・マジック・オーケストラ』発表

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1980年代
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1980年  フェアライトCMI(デジタル・サンプラー)開発
1981年  イミュレーター開発
1981年  YMOがLMD649を使用したサンプリング・アルバム『テクノデリック』を発表
1983年  ヤマハDX-7(FM音源搭載デジタル・シンセサイザー)開発
1983年  MIDI規格スタート

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1990年代
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1992年  ウェンディ・カーロスが25周年記念アルバム『スイッチト・オン・バッハ2000』を発売
1993年  ヤマハVL-1(バーチャル・アコースティック・シンセサイザー)
1996年  ヤマハがソフトシンセサイザーを発表



70年代、エレクトリックファンクのアフリカバンバータ クラフトワークによって代表されるエレクトロニクスミュージックはテクノポップと呼ばれてました。
そして
80年代初期にシカゴのWAREHOUSEというクラブでハウスが生まれ
80年代後半にデトロイトでデトロイトテクノが生まれ、
90年代アシッドリバイバルと呼ばれるTB303というシンセをメインに使ったシーンが生まれました。
それと同時に色々な幅を広げ、レイブやパーティ文化と絡まって、トランス、ゴア、ミニマルと細分化と枝を伸ばしていきました。


【デトロイトテクノ】 80年代デトロイトの工業地帯でケビンサンダーソンホアンアトキンスデリックメイ が つまらない日々を脱出するために始めた【エレクトロニックサウンド】は、後に、ヨーロッパ、日本で大人気になったデトロイトテクノと呼ばれています。


ジェフ・ミルズ、ステイシー・パレン、カール・クレイグが本国アメリカでどれくらい人気があるのかは知りませんが、工業地帯で荒廃した面白くない町での日々を脱出するために、自分が好きなものだけにこだわって作ったサウンドは、アメリカ以外の国の人々に凄い影響を与えたのは間違いありません。


【シカゴハウス】
80年代初期のシカゴでハウスミュージックが生まれました。シカゴハウスと呼ばれる 荒削りで、単純で、ドラッギーなハウスは、93,4年頃に田中フミヤ氏や、石野卓球氏によって日本に紹介されました。カジミアのcasual recordからはDJ SNEAK、DJ RUSHなどがリリースしています。


【アシッドテクノ】 上で紹介したデトロイトテクノとシカゴハウスが合体して、TB303をメインにしたテクノ のことをさします。エイフェックス・ツイン、プラスティックマン、デイヴ・クラークなどなど。


【ミニマルミュージック】 スティーブライヒがやってたミニマルミュージックは、90年代、テクノミュージックとしてフロアをにぎわせました。レコードのどこに針を落としてもズーーーット一緒。 プチプチと延々いってたり、同じフレーズが微妙に変わりながら、延々繰り返されます。 初めて聞いたときは単純に”疑問”ですが、はまると気になってどうしようもありません。
ライヒ:ベスト

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スティーヴ・ライヒ入門
スティーヴ・ライヒ入門


【エレクトロ】 エレクトロミュージックで作ったファンクがエレクトロファンク。
80年代にかっちょいーって言われてたエレクトロファンクは、ピコピコいうHIPHOPやらブレイクビーツで構成されてました。90年代後半ネオエレクトロと呼ばれてるDMX クルーのサウンド・オブ・ザ・ストリート
サウンド・オブ・ザ・ストリート
のCD買った時の感想は、、『うわぁぁエアロビの音楽みたい!』


しかし、テクノって何?っていわれると、やっぱりわかりません。それは一つの流れを大きくまとめてあらわす記号ともいえることなんでしょうね。
テクノっていうといわゆるドラムマシーンの4つ打ち+シンセ+サンプラーを使って 4つ打ちのビートを刻むもの。としかいえないのが本音です。

なぜならテクノDJやテクノのミュージシャン?っていうのか、作っている人が、気ままにダブやら、ブレイクビーツ、ハウスなどを作るからです。




<~個人的回想~> 僕がイベントを始めた95年くらいは、デトロイトテクノとシカゴハウスが面白くって、アシッドテクノの ハードフロアのレスペクト とかを夢中で聴いていたんだけど周りは誰も知らなくて、イベントのフライヤーを女子高生に渡して
『テクノのイベントあるからキテネ!』っていうと、コムロテツヤ?って聞かれて、『ハ!』としつつも
『あ、いやぁ、、コムロテツヤはちがうなぁ~』
『じゃあどんなの?』
『・・・・・・・ま、きたらわかるって!間違いなくアルフィーはかからんから!かかるかもしれんけど。。。』
ていうしかないありさま。
結局、来てもらえませんでしたが、今でも説明できません。アルフィーではないとは思うんだけど。
いやもしかしたら、強引にいえばアルフィーもテクノかもしれない。(笑



はっきりとテクノを定義できる人もいるのでしょうが、
テクノってのはそれぞれ聞いてる人達が個人的に分けてるんじゃあないかなぁとおもいます。


僕のテクノの定義は、
クラフトワークが始めたエレクトロニクスミュージックの流れの中で、
『ノイズとサイケデリックミュージックが合体したものがテクノ』

アフリカカバンバータが始めた流れの中で
『ブラックミュージックとエレクトロニクス機材の合体』がハウス
です。

いかがでしょうか?つづきます。

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60年代後半~

60年代以前から70年代のニューウェーブまでです。

ミュージックコンクレートの作曲家!
カールハインツシュトックハウゼン(ドイツ人28年うまれ)

ミュージックコンクレートは具体音楽と呼ばれるもので、
フランスで生まれました、
自然の音や、音楽的でない音を録音したテープを切り貼りして、再構成したり、
曲中に効果的に使ったりする電子音楽です。

Karlheinz Stockhausen
Karlheinz Stockhausen


56年以降大ブレイクしたエキゾティックサウンドを味わってみませんか?

かなり癒されます。代表的な3人と3枚のアルバムです。
マーティンデニー

ベリー・ベスト・オブ・マーティ
ベリー・ベスト・オブ・マーティ

アーサーライマン

Taboo
Taboo

レスバクスター

The Exotic Mood
The Exotic Mood


ミニマルミュージック! テリーライリー(35年生まれ)
スティーブライヒとともに、ミニマルミュージックを研究、演奏していたアーティストです
ジャーマンロック、アンビエントにも多大なる影響を与えました

テリー・ライリー/水の禅~オリエントへの回帰
テリー・ライリー/水の禅~オリエントへの回帰

A Rainbow in Curved Air [FROM UK] [IMPORT]
A Rainbow in Curved Air [FROM UK] [IMPORT]

ペリー&キングスレー(60年代:エレクトロミュージックの先駆者!)
実験的な色の濃かったエレクトロニックミュージックをNYのVANGUARDRECORDの協力の元
ポピュラーミュージックの領域に持ち込みました。
キングスレーの作ったPOPCORNは有名! ディズニーのエレクトリカルパレードの曲を作ったのはこの人です!

キングスレーが、ペリーと出会う前から活動していた、ファーストムーグカルテット。

First Moog Quartet [FROM US] [IMPORT]
First Moog Quartet [FROM US] [IMPORT]

The Essential Perrey & Kingsley [FROM UK] [IMPORT]
The Essential Perrey & Kingsley [FROM UK] [IMPORT]

POPCORNは色々なアーティストにカバーされました。

こちらは、HOTBUTTERのPOPCORN。


Popcorn [FROM UK] [IMPORT] [ORIGINAL RECORDING REMASTERED]
Popcorn [FROM UK] [IMPORT] [ORIGINAL RECORDING REMASTERED]

電気グルーブもVITAMINでカバーしていますよね。

VITAMIN
VITAMIN

忘れちゃいけない!ウォルターカーロス
時計仕掛けのオレンジのサントラや
MOOGⅢでバッハの曲を演奏した"Switched on Bach"を作った人です


Switched-On Bach [FROM US] [IMPORT] [CLASSICAL]
Switched-On Bach [FROM US] [IMPORT] [CLASSICAL]

時計じかけのオレンジ
時計じかけのオレンジ

 

60年代後半よりムーグの普及によりシンセサイザーによるポピュラーミュージックが爆発的に広まっていきます。

で、このあたりから、作曲家が色んなバンドと組んでユニットがどんどんできてきます。
ややこしいですが、よく読んでくださいね!

セックスピストルズのジョニーロットンもジャーマンロックが大好きだったようで、
ピストルズ後のPILを作るに至ったようです。概してサイケデリックカルチャーにいる人は、
ジャーマンロックが好きなようです。
僕がカリフォルニアで出会ったグレイトフルデッドの関係者も、よくこの辺りの人の名前をだして、
あの頃はよかったーっていってました。そういやGONGのテープくれたりもしました。

タンジェリンドリーム
(エドガーフローゼ+クラウスシュルツ+コンラッドシュニッツラー)

アルファ・ケンタウリ~ケンタウロス座のアルファ星+Ultima thule(紙ジャケット仕様)
アルファ・ケンタウリ~ケンタウロス座のアルファ星+Ultima thule(紙ジャケット仕様)

アシュラテンプル(アシュラ)
(マニュエルゴッチング+タンジェリンドリーム後のクラウスシュルツ+ヘルムトエンケ)

New Age of Earth [FROM US] [IMPORT]
New Age of Earth [FROM US] [IMPORT]

セブン・アップ
セブン・アップ


マニュエルゲッチングはアシュラテンプルのメンバーで
E2-E4はデトロイトテクノのデリックメイにも影響を与えました。

E2-E4
E2-E4


クラフトワーク
(ラルフヒュッター+フローリアンシュナイダーがはじめました)

HIPHOPの音ネタにも多様されている
ツール・ド・フランス Computer World [FROM US] [IMPORT]

石野卓球氏がベストと評する
Computer World [FROM US] [IMPORT]

ノイ
初期のクラフトワークのメンバー クラウス・ディンガーとミヒャエル・ローターのユニット!
ノイ!
ノイ!

クラフトワーク+ノイのクラウスディンガーのソロ

ネオンディアン
ネオンディアン


クラスター
メビウスとレデリウス、コンラッドシュニッツラーのユニット

グロッセス・ヴァッサー
グロッセス・ヴァッサー

クラスターとブライアンイーノが作った名作!
クラスター&イーノ
クラスター&イーノ

で、こちらが、ミヒャエルローター(ノイ+クラフトワーク)とクラスターの二人(メビウス+レデリウス)の
ユニットハルモニア
ハルモニア
ハルモニア

コニープランクは、コニースタジオでエンジニア兼プロデューサー
そのコニープランクとクラスターのメビウスとグルグルのマニノイマイヤーが作った
”ゼロセット”これがむっちゃくちゃかっこいい!オススメ★★★です!!

ゼロ・セット
ゼロ・セット

で、これがマニノイマイヤーのグルグル

UFO
UFO

クラスターのコンラッドシュニッツラ-のソロ

Gold (Ger) [FROM US] [IMPORT]
Gold (Ger) [FROM US] [IMPORT]

アモンデュール

サイケデリック・アンダーグラウンド(紙ジャケット仕様)
サイケデリック・アンダーグラウンド(紙ジャケット仕様)

ブライアンイーノ

Another Green World [FROM UK] [IMPORT]
Another Green World [FROM UK] [IMPORT]

DEVO

Greatest Hits [FROM US] [IMPORT]
Greatest Hits [FROM US] [IMPORT]

YMO

UC YMO [Ultimate Collection of Yellow Magic Orchestra] (通常盤)
UC YMO [Ultimate Collection of Yellow Magic Orchestra] (通常盤)

スパイクジョーンズ

Spiked!
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DIRECTORS LABEL スペシャル・トリプル・パック (初回限定生産)
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ミュージッククリップが好きなあなたに!
スパイクジョーンズ+ミシェル・ゴンドリー、クリス・カニンガムのDVDです。
ビョークのクリップ7本、マッシヴ・アタック、ローリング・ストーンズ、カイリー・ミノーグ、フー・ファイターズ、ウイ・ウイなどのクリップ、ドキュメンタリー・フィルム、インタビュー盛りだくさんの内容です!

スネークマンショー
スネークマンショー

DAF ’79~
ガビデルガドロペスとロバートゴールのバンド

WIRE03にも出演したドイツのバンドです。
Die Kleinen und die Bosen [FROM US] [IMPORT]
Die Kleinen und die Bosen [FROM US] [IMPORT]

リエゾンダンジュールズは元DAFのハースのバンドです。
デリックメイも聞き込んだというアシッドテクノ これがヤバイ、
この間再発やっと再発されました。

Liaisons Dangereuses [FROM UK] [IMPORT]
Liaisons Dangereuses [FROM UK] [IMPORT]


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テクノボン
オススメ★★★★
テクノボン

僕はここからほじくり返しました。80年代エレクトロ~デトロイトテクノ初期まで 石野卓球氏+野田努氏が熱く語っています。


200CDテクノ/エレクトロニカ―新世代電子音楽ディスクガイド
オススメ★★★★
200CDテクノ/エレクトロニカ―新世代電子音楽ディスクガイド


オススメ:★★★★★テクノ:バイヤーズ・ガイド―... 20年来のシーンの変遷を、各ジャンルのガイダンスと、主要アーティスト/ユニットごとに分類されたディスク・レビューによって、1冊に集約。約4000枚を紹介する、「テクノ」カタログの決定版。

オススメ★★★★
> ブラック・マシン・ミュージック―ディスコ、ハウス、デトロイト・テクノ

ディスコ以降のブラックミュージックの歴史。黒人とアメリカ社会の変容をふまえつつ、ファンクやアシッド、ロックを経て、デトロイト・テクノの現在までを辿る。来るべき都市生活の倫理へと向かう、かつてない音楽-文化論。


HOUSE LEGEND



オススメ★★★★★
CDで聴くクラブ・ミュージック

CDで楽しむことが出来る先端のクラブ・ミュージック作品を、それぞれ大まかなジャンルごとにアーティストを分類し、ディスク・ガイドとしてまとめたもの。テクノ、トランスからブレイクビーツ、エレクトロニカまで。

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